デモボード

今日ご紹介するのは、BEWITH Lucent Duo165がデモボードに入りました!

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今日ご紹介するのは当店のデモボードに
BEWITH Lucent Duo165 が仲間入りしました!


年末にメーカーデモカーを聞いて、価格を尋ねたら60,000円のスピーカーで、即決しました!

理由は、60000円というブライスが、当店で人気のお気軽プランがちょうどその価格帯のスピーカープランですのでピッタリ!音もすーっと入ってくるなめらかで透明感のある音が他のスピーカーと被らない、物理的なスピーカーの厚みもそこまで分厚くないので、ほとんどの車に入りそうなサイズです。ツイーターマウントもダッシュボードに直接貼り付け固定できるパーツが同梱されているし、手軽にバイアンプが行えるインラインパッシブと言う点も、低価格でありながらいろいろな組み合わせもできるのも優れていると思います。

もちろんこのスピーカーだけではなく同じ価格帯のスピーカーも7種類ぐらいは試聴比較できますので、実際に聞いて自分が気に入ったスピーカーを買うのが当店のデモボードのコンセプトです!ご興味のある方はお気軽にご試聴下さい♪

デモボードにパイオニアの新型TS-Z900PRSが登場!

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早速本日スピーカーが入荷しましたので、のデモボードに取り付けました!

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今話題のツイーターとミッドが理想の同軸レイアウトで脱臭ボード上に置くマウントや埋め込みも可能な3wayユニットです!

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既存のTS-V173Sも試聴比較も出来ます!

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この状態では全くわからない。

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ほとんど同サイズ!

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当たり前だがシールは違う。見える部分での大きな違いはないですが組み合わさるとV173Sとはもちろん全く違います!

ウーファーユニットに関してはサイズは全く同じですね!と言う事は交換がいたってスムーズと言うことになりますね!当店のオリジナルプランなどにも追加ができます!

出音は凄く良いのでひたすら鳴らしてエージングを進めます!

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ジムニー


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今日ご紹介するのはデモボードにBLAM NEW LIVEシリーズ登場!

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今日ご紹介するのは待望のBLAM LIVE シリーズのL165Pをデモボードにいれました。これで、
LIVEシリーズ、signatureシリーズ、signature Multixの3グレードの試聴比較が可能です。

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これが今回のL165Pになります!
当店では以前のライブシリーズは沢山の人に好評で販売してきましたが、今回のライブシリーズも以前のモデルを確実に超えた商品になってますね!!相変わらず熱い中域が一番の印象でさらに歯切れのよい低域、高域に関してもバランスのとれた心地よい音で価格は6万3000円というプライスとして考えると間違いなくお値段以上でしょう!

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今回新しく登場したミッドレンジの3種類!!

L165Pが一番左で、真ん中がL165Sのミッドで薄型!そして右が、RELAX RX2です。

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L165PとL165Sを並べてみました。違いはミッドとパッシブが違います。Pはバイアンプができます。

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こちらがRELAX RX2です。この見た目のクォリティーでセット27000円とは。。。ひと昔前の上級のような出来です!!

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そして面白かったのは、新しくでた薄型ウーファーのRS10!!!
奥行はほとんどミッドと変わりませんね^^

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そして、新しくアンプも登場!!スマホと比べるとよくわかりますね!!

RA754 D 体価格(税別)¥36,000/台 となります!!

今度どんな音がするか聞いてみたいです!!

こんな感じで営業が来てくれて色々紹介してもらいました^^

BLAMは登場してから本当に頑張ってるメーカーですね!!

近日当店のお気軽プランにL165Pをいれてリニューアルする予定ですのでお楽しみにw




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ジムニー


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最新デモボード情報!いつでも試聴できます!


最近でもボードに色々と新商品が入りましたので現在のデモボード情報をお伝えします!

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こちらは以前ご紹介したデモボードに搭載しているパイオニアのAVIC-CZ902XSとダイヤトーンサウンドナビ300プレミアムの試聴比較出来るようになってます!


そして最近の目玉は、

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デモボードにBRAXの最新DSPを取り付けました!ナビからのアナログ音声や多種のデジタル音声の試聴比較が出来ます!今お待ちのDAPなどの試聴も出来るのでご興味のある人は是非遊びに来てください^^


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そして、DSPとの接続にはオーディオテクニカのHRD500を使っての再生も可能です。こちらはDSPの他、今お持ちのナビなどに取り付けで音楽を楽しむことも出来るスグレモノです!!

メーカーホームページはこちらから!!

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DSPからつながるアンプは ZAPCOのZ-150.4APで鳴らしています!!

ZAPCOに関するブログ記事はこちらから!!
メーカ-ホームページはこちらです!!
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そして当店でも人気のHELIX P-SIX!
高性能なDSPとアンプがオールインワンになった一体機で大抵の純正デッキからのアップグレードやデジタル入力からのダイレクト再生などが可能です!本当に素晴らしい機材です!!

メーカーホームページはこちら!

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そしてこちらがライバル?!ともいえる最新のオーディソン Primaシリーズの上級機種となります!「AP F 8.9bit」が早速デモボードに投入しました!
出たばっかりなのでどんな物?と思う人もいると思いますので簡単に紹介すると、

詳細は、

・85Wx8chのハイパワーでブリッジ接続可能(260Wx4ch)
・デジタルインプット(OPTICAL)は192KHz/24bitまで入力可能(内部処理は48Khz/24bit)
・動作電圧の範囲が広く、最近のエコカーや高発電車両に対応(6.5V〜17Vまで)
スピーカーの抵抗値を読んでいる純正デッキのキャンセラー回路が内蔵

サイズもi-Padぐらいのサイズな為、シート下へのインストールもしやすくなっております。
ブリッジ接続ができる為、ワンボディーで3way+Subのシステムが構築でき、サブウーハーをハイパワーで鳴らしたい場合や内蔵アンプのチャンネル数が足らない場合はサブウーハー用のプリアウト(モノラル)を使って外部アンプをコントロールできます。(DSP部は9chコントロール)

など、一台で3way➕サブが組めるのは魅力の一体機です!

メーカーホームページ(本国サイト)はこちら!!

そして続いてはスピーカーへ

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こちらはブルームーンオーディオのAX165です。
こちらのスピーカーは当店のプレミアムプランでも採用しているスピーカーとなります。
メーカーサイトはこちら!!

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そしてこちらはフォーカルの165W-XPです。前作の165WRCの後継になりますね。

メーカーサイトはこちら!


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そしてこちらはフォーカルの165KX2になります。当店では日本にこのケブラーシリーズが販売されてから定番のこの黄色のフォーカル!! 時代とともに変わり進化してますがフォーカルの顔だと思います!!
メーカーサイトはこちら!

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そしてこちらはmorelの最上級スピーカーのSUPREMO 602です。
メーカーサイトはこちら!


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そしてこちらは、ダイアトーンの最上級グレードのSA1000です!!
メーカーサイトはこちら!!

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そしてこちらは、ダイアトーンの中間グレードのG500です!!
メーカーサイトはこちら!

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そしてこちらは、ダイアトーンのスタンダードグレードのG300です!!
メーカーサイトはこちら!

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そしてこちらは、最近聞いてみたいとご要望の多いサウンドサスペンションのアマネです。

メーカーサイトはこちら!


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そしてこちらは、フォーカルのPS 165Fです!!
メーカーサイトはこちら!

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そしてこちらはmorel マキシモウルトラ602です。

メーカーサイトはこちら!

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そしてこちらはパイオニアのTS-V173Sです!!
メーカーサイトはこちら!

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そしてこちらがBLAM の165.100MGです。
メーカーサイトはこちら!

そしてここからはKICKERになります!!
KICKERに関しては全てのグレードが試聴できるようになってます。

当店の特設サイトもありますのでご拝見下さい!!

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こちらはKICKERレッドグループのKSS6704です。
スピーカー取り付け性が格段によく色々な車に装着できるので当店のジムニープランなど多数採用しているモデルです。
詳しくはこちら!

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こちらはKICKER ブルーグループの最上級グレードのQSS6704です。
当店のデモカーのC-HRに装着されているスピーカーです。

詳しくはこちら!
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こちらも同様のKICKER ブルーグループの最上級グレードのQSC6904です。
トヨタ系などの楕円スピーカー装着車にはお勧めですよ!!
詳しくはこちら!
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こちらはKICKERのイエローグループのCSS674です。
詳しくはこちら!!

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KICKERの最上級アンプはIQ1000.5がついています。
詳しくはこちら!

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こちらはKICKERのレッドグループのKX800.5です!!

詳しくはこちら!

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そしてこちらがKICKERイエローグループのDXA125.2です。
詳しくはこちら!

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そしてこちらは、KICKERCXA300.1のウーファー用アンプです。
詳しくはこちら!!

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そしてこちらは、KICKER HS8のチューンナップウーファーです。
当店でのチューンナップウーファーでは圧倒的ナンバーワンの売れ筋商品です!!

当店の記事はこちら!!

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そして最近ひそかに人気なのでこのウーファーKICKER CWTB10!!このサイズからは想像できないチューンナップでは味わえない低音がお勧めです!!

詳しくはこちら!!

まずは現在、店内で試聴可能な機材をご紹介してみました。

この中で聞いてみたい物があればいつでも試聴可能です!!

ご紹介が長くなりましたが、皆さん遊びに来てください!!

先日紹介したメンフィスの写真です!

先日のせたデモボードにいれたメンフィスの写真がなかったので
今日ご紹介します!!

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見てください!
これは15-MCS6で定価84000円のスピーカーです。

センターのイコライザーを外せばコアキシャルにもなります。

しかもコアキシャルといってもツイーターとウーファーのコーンが中心に並び出っ張らなく
音のスタートラインまで拘ってます!

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アンプも16-MC4.50 定価84000円を導入!
スピーカーと全く同じ価格なのでこれまた面白い!

んでもって視聴してみた。

率直にいうと、アメリカンテイストの入った明るんだけど、時折しっとりさもある音色で幅の広い音楽ジャンルにあいそうな感じがしました。

ちょっと最近のお気に入りです^^

このブランドは、ブルースの発祥地のテネシー州メンフィスで生まれました。
実はすごく歴史のあるメーカーで、今まで日本に正規で無かったのが不思議なぐらい。

今はなき、オートサウンドセキュリティーというアメリカにあった雑誌などでは10年以上も前の雑誌でも必ずといっていいほど載っていたブランドです。それだけ、アメリカ国内の評価も高く、コンペティションの使用率でみてもトップクラスの実績があり今後期待したいブランドの一つです!!

ロックフォードの T1000-4 のアンプをデモボードに入れました♪

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えっとぉ、昨日ですが、

ロックフォードの T1000-4 のアンプを当店のデモボードにいれました♪

いつか、入れてみようと、思ってたアンプだったのでちょっとウキウキ!!

そして、電源を入れて音を聞きました!!

さすが、ロックフォード!!

音がビシバシ飛んでくるようなパワー感!!しかもクリア!!

このアンプならどんなスピーカーでもドライブできそうな感じですね!!

LEDのメーターがこれまたカッコイイ!!

思ったよりアンプが横長だったので、車にインストールするとなるとスペースを確保しないといけないですが、この音ならしょうがないと思えます!!

それぐらい歴代のロックフォードの中でも、久々にいいアンプだな~と思いました^^

スペックはこんな感じ↓

T1000-4
仕様: 4chパワーアンプ
標準価格(税込): 224,490 円

サイズ: 207×556×54mm


●定格出力(4Ω):150W×4(4Ω), ●定格出力(2Ω):250W×4(2Ω), ●定格出力(1Ω): ●定格出力(4Ωブリッジ):500W×2(4Ωブリッジ), ●定格出力(2Ωブリッジ): ●周波数特性:20Hz~20KHz(±0.5dB), ●S/N比:86dB, ●入力感度:150mV~5V, ●ハイパスフィルター:ハイパス50Hz~500Hz(-24dB/oct), ●ローパスフィルター:ローパス50Hz~500Hz(-24dB/oct),

PEQ対応・LEDシグナルメーター装備

間違いだらけのアンプ選び!!

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今日は雨だったので店内のLEDを整理してたりと、雑務をやっていたら、一人のお客さんがきて、

アンプが気になるんですが、全くどういうものを選んでいいか全くの素人なので教えてくださいと、

いう感じで和やかにお話わしていました。すると話が進んでくると、違う所で、アンプはつけても変わらないと言われたそうで、あっしはそんなことありません!!!!!と、声を高々にいってしまいました^^;
どうしても、そのお客さんにアンプの良さを知ってもらいたく、デモボードで色々切り替えて視聴していただいたところ、アンプは重要なんですね!!と感激していました。

そこでひとつ!!!

内臓アンプの50w×4と、外部アンプの50w×4は同じだと思いますか!!!!

同じなのは50w×4という表示のみです!!!

というのは、言いすぎかもしれませんが、違うと思います。

あっしは、「ひねくれてる」といわれるかもしれませんが、

同じテスト環境で測定したのなら・・・・どういうときに50wなのか・・・・電力すらも同じ・・・・それらがすべて同じなら・・・例えば内臓アンプ同士なら、納得です!!

誤解を招くとブーイングされると、アレなので内臓アンプがいけないという意味ではないです^^;

あくまで内臓アンプ VS 外部アンプです!!

そこで考えて見ましょう!!アンプもすべては電気で動いています。

アンプはWだけではないですが、ここではWだけ考えて見ましょう!!

w(ワット)というのはどういうものでしょう!!

あくまでも単純計算で考えると、

W(ワット)=V(電圧)×A(電流)ですよね!!義務教育でもならった記憶があります!!

となると、一つのデッキで50W×4ということは、単純に200Wです。

当てはめると、

200w=12V(車の電圧)×????A

答えは四捨五入しても17Aです。

ここで矛盾がでます。

車のデッキは、バッ直してない限り、デッキのラジオハーネスですよね!

このハーネスはほとんどの車が車のヒューズボックスにいます。

ちなみに、ラジオなどとか書いてあるヒューズのアンペアをみてください。

実際・・・・10Aとか15Aとか。。。。

もし200Wでたら、純正のヒューズがぶっ飛ぶはずです!!

でも、飛ばないということは、通常使用ではそんな200wなんて出てないからです!!

それに対して、外部アンプのヒューズを見てください。

大きなヒューズが入っているはずです。仮におなじ50W×4のアンプでも

ヒューズはでかい!!

裏をかえせば、その入っているヒューズで車は12Vなのだから、必然とそのアンプの能力の高さがわかります。 あるいは、その入っているヒューズの大きさ分はキャパシティーがあるということです!!
例えば60Aのヒューズがはいっていたとしたら、そのアンプは同じ計算式でいくと720Wまで耐えられることになります!!

とはいっても通常の音楽聴いている状態ではスピーカーにパワーはかかってないのですが、

一番言いたいことは、余裕度です。

高速道路を軽自動車が100キロではしるのと、極端な話、例えばフェラーリが100キロで走る。 どっちが止まるにしても、加速にしても、巡航にしても、余裕があるでしょう!!

アンプもこれと同じだとあっしは思っています!!

ながーーーくなってしまいましたね^^;

最後に音は数字では計れないケースがほとんどなのですが、あくまでも参考意見です^^;

だんだん弱気になってきました^^;なんてww


ふぅぅぅぅ~ (o'ω')y-~ たまには、真面目に熱く語ってしまいましたwwwwwww

PS ちゃんとカタログとかに描いてないから、みんな同じになってしまうのだぁぁぁぁ!!
  ただでさえ、日本は数字文化が強いんだから!!!!!!!!!!!!!!!!
カーオーディオ カーセキュリティ

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