配線

今日ご紹介するのはMERCEDES-BENZ E-CLASS W212-C207のオーディオインストールです。


はい今日ご紹介するのはメルセデスベンツEクラスW212のオーディオメイクです。





まずはドアデッドニングから!





ドアの内張りを外すとこのような感じで純正の状態で、ノーマルスピーカーを外したところです。


ごっそりとインナーパネルを外します。



スピーカー背面はこのような感じです!



そしてみんなパネルを戻しそのパネルそのものをデッドニングしていきます。このような手法でデッドニングをするとメンテナンスを一切損なわないでデッドニングすることが可能です。



再生プレーヤーは純正デッキです。




今回使用したスピーカーはディナウディオのエソタン236でアニバーサリーモデルの方です。




そしてこの車両にもHELIX M4DSPを取り付けました!価格や性能、拡張性や調整能力どれをとってもトップレベルです!

最近今1番売れている注目のDSPアンプです。

そして先日納車をして相当びっくりしていました。本当にこのDSPアンプを入れるとお客様のリアクションがみんな相当びっくりしています。本当にありがとうございました!




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今日ご紹介するのはSUBARU LEVORG VM系(D型)のオーディオインストールです。





今日ご紹介するのはスバルでレヴォーグの配線の直しです。今回は配線の通す場所を信号を別に変えて配線もきちんと色分けをしてきれいにやり直します。それまでは、CM4000のラックスのアンプですが、デッキの後の常時電源から配線がされていたので今回バッテリーからダイレクトで太いケーブルで引き直しました。



写真はすべて配線をやり直してきれいになった状態です。


そして作業後に診断機をかけてチェックします。

ここからは、で行ったデッドニングでは無いのですが1部分をご紹介いたします。



まずはこのような感じでデッドニングがなされていましたが、



ドアノブのワイヤー部分のデッドニングが写真のように破損しています。この状態ですと雨天時に雨の侵入してきます。



こちらがドアストッパー部分のデッドニングなのですが縮んだときにデッドニングシートを裏から押してますので、開閉の多い運転席側などは特に穴が開きやすく写真のようになります。


こちらはドアから来てるメインハーネスの部分になるのですがドア内か、室内側までがほぼ平行で配線が来ていますので中のハーネスについた水がハーネスをつたって中に侵入します。デッドニングをすると言う事は水の流れを計算してデッドニングをしていかないとドアの中が水浸しになりそれが車内を侵食してサビの原因や電気トラブルを引き起こしかねないので細心の注意が必要です。

たまたまこの車を例にとってご説明しましたが、当店に入庫してくる車両の中ではこのような例は珍しくありません。もしドアの下が少し濡れていたりフロアカーペットが湿っぽくなったりしたら水漏れの可能性もありますので早急に対処が必要です。、施工の車に関してはこのようなトラブルを回避するように常に考えながら施工をしていますのでご安心ください。




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続!!!! 日産 フェアレディZ ダッシュボード製作! by ログオン

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今日は、さすがに作らなくてはいけないので、フェアレディZをすすめました!!

メーターをセンターに移動したので、左右にモニターを入れちゃいます!!

動画をとってみたので見てください^^





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