スバル フォレスター

今日ご紹介するのはSUBARU FORESTER SL系のカーオーディオインストールです。

千葉県柏市より、スバル フォレスター SL系をお預かりしました。今回はフロントまわりを中心に、スピーカー交換、DSPアンプ取り付け、ドア施工、サウンドチューニングまで含めたカーオーディオ施工です。
主な施工内容は以下の通りです。

ブラム 165S100MGA パッシブ無 セパレート2WAY
アドン 8chDSPAMP Z1000DSP
AD-DCP-Z10
ログオンオリジナル メタルバッフル
オリジナルデッドニングステージ2 内側・外側
スピーカー裏拡散材
ドア内拡散材増量1
サウンドプルーフィングウェーブ
クリップダンパー
オーディオテクニカ AT-RS160 スピーカーケーブル
ツイーター付属品固定or純正位置交換
パッシブネットワーク バイアンプ込・車種別追加特殊作業・DSP本体設置工賃
サウンドチューニング
完全予約制代車サービス
2年間保証&再調整サポート

フォレスターのフロントドアは、スピーカーの取り付けだけでなく、ドア内部の制振や拡散材の入れ方でも仕上がりの印象が変わってきます。今回はメタルバッフルとドア施工を組み合わせ、スピーカーまわりの土台作りから確認しながら進めました。
DSPアンプの設置や配線まわりは、普段の使いやすさや内装の復元も大事なポイントです。カーオーディオ施工でもカーセキュリティー施工でも、内装を丁寧に分解し、車両に合わせて無理のない形で収めていくことを大切にしています。
最後はサウンドチューニングで全体のバランスを整えて完成です。フォレスターの車内で、これから音楽を気持ちよく楽しんでいただけたら嬉しいです。

千葉県柏市より、スバル フォレスター SL系をお預かりしました。今回はフロントまわりを中心に、スピーカー交換、DSPアンプ取り付け、ドア施工、サウンドチューニングまで含めたカーオーディオ施工です。

主な施工内容は以下の通りです。

  • ブラム 165S100MGA パッシブ無 セパレート2WAY
  • アドン 8chDSPAMP Z1000DSP
  • AD-DCP-Z10
  • ログオンオリジナル メタルバッフル
  • オリジナルデッドニングステージ2 内側・外側
  • スピーカー裏拡散材
  • ドア内拡散材増量1
  • サウンドプルーフィングウェーブ
  • クリップダンパー
  • オーディオテクニカ AT-RS160 スピーカーケーブル
  • ツイーター付属品固定or純正位置交換
  • パッシブネットワーク バイアンプ込・車種別追加特殊作業・DSP本体設置工賃
  • サウンドチューニング
  • 完全予約制代車サービス
  • 2年間保証&再調整サポート

フォレスターのフロントドアは、スピーカーの取り付けだけでなく、ドア内部の制振や拡散材の入れ方でも仕上がりの印象が変わってきます。今回はメタルバッフルとドア施工を組み合わせ、スピーカーまわりの土台作りから確認しながら進めました。

DSPアンプの設置や配線まわりは、普段の使いやすさや内装の復元も大事なポイントです。カーオーディオ施工でもカーセキュリティー施工でも、内装を丁寧に分解し、車両に合わせて無理のない形で収めていくことを大切にしています。

最後はサウンドチューニングで全体のバランスを整えて完成です。フォレスターの車内で、これから音楽を気持ちよく楽しんでいただけたら嬉しいです。



オリジナルデッドニングステージ2(内側・外側)
スバル フォレスター SL系のフロントドアに、ログオンオリジナルデッドニングステージ2 内側・外側を施工する内容です。
ドアデッドニングは見た目では分かりにくい作業ですが、スピーカーの鳴り方にはかなり関わってくる部分です。純正ドアのままだと、鉄板の響きや余計な振動が残りやすく、せっかく音を出してもドア側でにごってしまうことがあります。
ステージ2では、ドアの内側だけでなく外側まで処理していくので、音の土台をよりしっかり作りやすくなります。
狙いとしては、
・ボーカルの輪郭を出しやすくする
・低音のぼわつきを抑えて締まりを出す
・音量を上げた時のドアの余計な鳴きを減らす
・小さめの音でも細かい音を拾いやすくする
こういう部分に効いてきます。
フォレスターのように普段使いもしっかりする車は、ただ派手に鳴るよりも、走っている時に音が崩れにくいことが大事です。ここは材料を貼れば終わりではなく、ドアの作りやスピーカー構成を見ながら、どこを抑えてどこを活かすかを考えて進めます。
スピーカー交換と合わせるのも良いですし、今の音をもう少し整えたい時にも効果を感じやすい施工です。見えない部分ですが、ここをきちんと作っておくと、後から音を詰めていく時にもかなり扱いやすくなります。

スバル フォレスター SL系のフロントドアに、ログオンオリジナルデッドニングステージ2 内側・外側を施工する内容です。
ドアデッドニングは見た目では分かりにくい作業ですが、スピーカーの鳴り方にはかなり関わってくる部分です。純正ドアのままだと、鉄板の響きや余計な振動が残りやすく、せっかく音を出してもドア側でにごってしまうことがあります。

ステージ2では、ドアの内側だけでなく外側まで処理していくので、音の土台をよりしっかり作りやすくなります。
狙いとしては、

・ボーカルの輪郭を出しやすくする
・低音のぼわつきを抑えて締まりを出す
・音量を上げた時のドアの余計な鳴きを減らす
・小さめの音でも細かい音を拾いやすくする

こういう部分に効いてきます。

フォレスターのように普段使いもしっかりする車は、ただ派手に鳴るよりも、走っている時に音が崩れにくいことが大事です。ここは材料を貼れば終わりではなく、ドアの作りやスピーカー構成を見ながら、どこを抑えてどこを活かすかを考えて進めます。

スピーカー交換と合わせるのも良いですし、今の音をもう少し整えたい時にも効果を感じやすい施工です。見えない部分ですが、ここをきちんと作っておくと、後から音を詰めていく時にもかなり扱いやすくなります。



スバル フォレスター SL系のフロントドアに、ログオンオリジナル オリジナルデッドニングステージ2 内側・外側を施工するプランです。
ドアの内側だけでなく外側まで処理することで、スピーカーまわりの余計な響きや鉄板の振動を抑え、音の輪郭や低音の締まりを出しやすくしていきます。
デッドニングは見た目では分かりにくい部分ですが、ここを整えるとボーカルの出方や楽器のまとまり方に差が出ます。
純正ドアのままだと、スピーカーを交換してもドア側が一緒に鳴ってしまい、せっかくの音が少しぼやけて感じることがあります。特にフォレスターのように普段使いからロングドライブまで楽しむ車では、小さめの音量でも聴き取りやすい方向へ整えておくと、普段の運転中の印象が変わってきます。
大事なのは、ただ材料を貼るだけで終わらせないことです。
ドアの状態やスピーカー構成を見ながら、必要な場所に必要な処理をしていくことで、低音だけが強くなるのではなく、前席で聴いた時のつながりを作りやすくなります。
スピーカー交換とあわせて施工するのも良いですし、まずはフロントドアデッドニングで音の土台を整えるのもおすすめです。
せっかく手を入れるなら、後から「ここもやっておけばよかった」とならないように、今のシステムや聴き方に合わせて一緒に内容を決めていきます。

スバル フォレスター SL系のフロントドアに、ログオンオリジナル オリジナルデッドニングステージ2 内側・外側を施工するプランです。
ドアの内側だけでなく外側まで処理することで、スピーカーまわりの余計な響きや鉄板の振動を抑え、音の輪郭や低音の締まりを出しやすくしていきます。

デッドニングは見た目では分かりにくい部分ですが、ここを整えるとボーカルの出方や楽器のまとまり方に差が出ます。
純正ドアのままだと、スピーカーを交換してもドア側が一緒に鳴ってしまい、せっかくの音が少しぼやけて感じることがあります。特にフォレスターのように普段使いからロングドライブまで楽しむ車では、小さめの音量でも聴き取りやすい方向へ整えておくと、普段の運転中の印象が変わってきます。

大事なのは、ただ材料を貼るだけで終わらせないことです。
ドアの状態やスピーカー構成を見ながら、必要な場所に必要な処理をしていくことで、低音だけが強くなるのではなく、前席で聴いた時のつながりを作りやすくなります。

スピーカー交換とあわせて施工するのも良いですし、まずはフロントドアデッドニングで音の土台を整えるのもおすすめです。
せっかく手を入れるなら、後から「ここもやっておけばよかった」とならないように、今のシステムや聴き方に合わせて一緒に内容を決めていきます。



スピーカー裏拡散材
スバル フォレスター SL系 のスピーカーまわりで、見た目には分かりにくいけど音に効いてくるのが ログオンオリジナル スピーカー裏拡散材 です。
スピーカーの裏側は、音が出たあとに空気の動きがぶつかる場所。ここがそのままだと、背面の反射がスピーカーの動きを邪魔して、音が少しにごったり、輪郭がぼやけやすくなることがあります。
スピーカー裏拡散材 は、その背面の音の跳ね返りを整えて、スピーカーが動きやすい状態に近づけるためのパーツです。
派手に見える部品ではありませんが、ボーカルの出方や楽器の余韻、低音の締まり方など、普段聴いている曲の中で「あれ、前よりスッと入ってくるな」と感じやすい部分に効いてきます。
こういうパーツは、ただ貼ればいいというより、スピーカー位置やドア内部の形状を見ながら施工するのが大事です。
せっかくスピーカーを鳴らすなら、ユニット本体だけでなく、その後ろ側まできちんと整えてあげる。フォレスター SL系 で音をもう少し気持ちよくしたい時には、こういう見えない部分の積み重ねがかなり大切になります。

スバル フォレスター SL系 のスピーカーまわりで、見た目には分かりにくいけど音に効いてくるのが ログオンオリジナル スピーカー裏拡散材 です。
スピーカーの裏側は、音が出たあとに空気の動きがぶつかる場所。ここがそのままだと、背面の反射がスピーカーの動きを邪魔して、音が少しにごったり、輪郭がぼやけやすくなることがあります。

スピーカー裏拡散材 は、その背面の音の跳ね返りを整えて、スピーカーが動きやすい状態に近づけるためのパーツです。
派手に見える部品ではありませんが、ボーカルの出方や楽器の余韻、低音の締まり方など、普段聴いている曲の中で「あれ、前よりスッと入ってくるな」と感じやすい部分に効いてきます。

こういうパーツは、ただ貼ればいいというより、スピーカー位置やドア内部の形状を見ながら施工するのが大事です。
せっかくスピーカーを鳴らすなら、ユニット本体だけでなく、その後ろ側まできちんと整えてあげる。フォレスター SL系 で音をもう少し気持ちよくしたい時には、こういう見えない部分の積み重ねがかなり大切になります。



サウンドプルーフィングウェーブ
スバル フォレスター SL系のドアスピーカーまわりに、ログオンオリジナルのサウンドプルーフィングウェーブを使うと、スピーカーから出た音をできるだけドア内に逃がさず、純正グリル側へ通しやすくできます。
インナーバッフルでスピーカーを取り付けた時、スピーカーとドア内張りの間にはどうしてもすき間ができます。ここをそのままにすると、せっかくの音が内張りの中へ回り込み、余計な共振につながることがあります。見えない部分ですが、こういうところが意外と効きます。
サウンドプルーフィングウェーブは、そのすき間を埋めて音の通り道を整えるためのパーツです。
・ボーカルが前に出やすくなる
・音がドア内でぼやけにくくなる
・内張りの不要な振動を抑えやすくなる
大きなパーツではありませんが、スピーカー交換やドアまわりの施工をするなら、ここはきちんと見ておきたい部分です。ログオンでは実車の状態を見ながら、スピーカーの位置や内張りとの距離感も含めて仕上げていきます。せっかく鳴らすなら、音がちゃんと前に出てくるように整えてあげたいですね。

スバル フォレスター SL系のドアスピーカーまわりに、ログオンオリジナルのサウンドプルーフィングウェーブを使うと、スピーカーから出た音をできるだけドア内に逃がさず、純正グリル側へ通しやすくできます。

インナーバッフルでスピーカーを取り付けた時、スピーカーとドア内張りの間にはどうしてもすき間ができます。ここをそのままにすると、せっかくの音が内張りの中へ回り込み、余計な共振につながることがあります。見えない部分ですが、こういうところが意外と効きます。

サウンドプルーフィングウェーブは、そのすき間を埋めて音の通り道を整えるためのパーツです。
・ボーカルが前に出やすくなる
・音がドア内でぼやけにくくなる
・内張りの不要な振動を抑えやすくなる

大きなパーツではありませんが、スピーカー交換やドアまわりの施工をするなら、ここはきちんと見ておきたい部分です。ログオンでは実車の状態を見ながら、スピーカーの位置や内張りとの距離感も含めて仕上げていきます。せっかく鳴らすなら、音がちゃんと前に出てくるように整えてあげたいですね。



クリップダンパー


ツイーター付属品固定or純正位置交換
スバル フォレスター SL系でツイーターを取り付ける時に、ピラーなどを大きく加工して作り込む方法だけが正解ではありません。
ログオンオリジナル ツイーター付属品固定or純正位置交換は、純正ツイーター位置を活かした中身交換や、ダッシュボード上への固定など、車への加工を抑えながら高域の出方を整える施工です。
ツイーターは小さなパーツですが、ボーカルの位置感や細かい楽器の余韻にかなり関わる部分です。
ただ付ければいいというより、向きや固定の仕方で音の出方が変わるので、ここは現車を見ながらきちんと決めたいところです。
大きな埋め込み加工までは考えていないけれど、純正の音からもう少し前に出る感じや、細かい音の見え方を良くしたい方には取り入れやすい内容です。
フォレスター SL系の内装の雰囲気を崩しすぎず、普段乗りの中で違いを感じやすいポイントから整えていけるのがこの施工の良いところです。

スバル フォレスター SL系でツイーターを取り付ける時に、ピラーなどを大きく加工して作り込む方法だけが正解ではありません。
ログオンオリジナル ツイーター付属品固定or純正位置交換は、純正ツイーター位置を活かした中身交換や、ダッシュボード上への固定など、車への加工を抑えながら高域の出方を整える施工です。

ツイーターは小さなパーツですが、ボーカルの位置感や細かい楽器の余韻にかなり関わる部分です。
ただ付ければいいというより、向きや固定の仕方で音の出方が変わるので、ここは現車を見ながらきちんと決めたいところです。

大きな埋め込み加工までは考えていないけれど、純正の音からもう少し前に出る感じや、細かい音の見え方を良くしたい方には取り入れやすい内容です。
フォレスター SL系の内装の雰囲気を崩しすぎず、普段乗りの中で違いを感じやすいポイントから整えていけるのがこの施工の良いところです。



165S100MGAパッシブ無 セパレート2WAY
スバル フォレスター SL系に、ブラム 165S100MGA パッシブ無 セパレート2WAYを組み合わせると、まず感じやすいのは音の反応の速さです。
カーボンファイバーコーンの165mmウーファーは立ち上がりが良く、ボーカルやドラムの輪郭がぼやけにくいので、いつも聴いている曲でも音の芯が見えやすくなります。
ツイーターは純マグネシウムドームらしい伸びのある高域が魅力で、細かい余韻や空気感を出しやすいタイプです。
ただ、このスピーカーはパッシブネットワーク無しの構成なので、ただ付け替えるだけではなく、どの位置に取り付けて、どう鳴らすかまで考えることが大事になります。ここはきっちり見ておきたいところです。
フォレスターのように普段使いもしやすい車だからこそ、音だけが前に出すぎるより、運転中に無理なく聴けるまとまりも大切です。
ログオンでは、スピーカー本体の良さを活かしながら、車側の取付条件やシステムの組み方を見て、低域から高域までつながりの良い方向へ整えていきます。せっかく良いスピーカーを入れるなら、商品選びだけで終わらせず、鳴らし方まで含めて仕上げたいですね。

スバル フォレスター SL系に、ブラム 165S100MGA パッシブ無 セパレート2WAYを組み合わせると、まず感じやすいのは音の反応の速さです。
カーボンファイバーコーンの165mmウーファーは立ち上がりが良く、ボーカルやドラムの輪郭がぼやけにくいので、いつも聴いている曲でも音の芯が見えやすくなります。

ツイーターは純マグネシウムドームらしい伸びのある高域が魅力で、細かい余韻や空気感を出しやすいタイプです。
ただ、このスピーカーはパッシブネットワーク無しの構成なので、ただ付け替えるだけではなく、どの位置に取り付けて、どう鳴らすかまで考えることが大事になります。ここはきっちり見ておきたいところです。

フォレスターのように普段使いもしやすい車だからこそ、音だけが前に出すぎるより、運転中に無理なく聴けるまとまりも大切です。
ログオンでは、スピーカー本体の良さを活かしながら、車側の取付条件やシステムの組み方を見て、低域から高域までつながりの良い方向へ整えていきます。せっかく良いスピーカーを入れるなら、商品選びだけで終わらせず、鳴らし方まで含めて仕上げたいですね。





8chDSPAMP Z1000DSP
スバル フォレスター SL系に、アドン 8chDSPAMP Z1000DSPを組み合わせると、純正システムでは整えきれない音の位置やつながりを、車内に合わせて細かく作り込めるようになります。
このモデルは10ch DSP内蔵の8ch AB級パワーアンプなので、スピーカーをしっかり鳴らしながら、タイムディレイやイコライザー、クロスオーバー調整まで一台でまとめやすいのが良いところです。
DSPアンプは、ただ付ければ終わりではありません。
フォレスターの室内でどこに音を集めるか、ボーカルをどの位置に出すか、低音と中高域をどうつなげるかで、いつもの曲の印象がかなり変わります。ここは商品スペックよりも、取り付け後の調整が大事な部分です。
Z1000DSPは、光デジタルや同軸入力にも対応し、必要に応じて別売アダプターを使ったBluetoothやUSB-DAC接続も選べるので、今の使い方に合わせながら、先々のシステムアップも考えやすいDSPアンプです。
フォレスター SL系で「もう少し音を整えたい」「スピーカーを活かしきりたい」という方には、車両側の状態を見ながら組み立てる価値のある一台ですね。

スバル フォレスター SL系に、アドン 8chDSPAMP Z1000DSPを組み合わせると、純正システムでは整えきれない音の位置やつながりを、車内に合わせて細かく作り込めるようになります。
このモデルは10ch DSP内蔵の8ch AB級パワーアンプなので、スピーカーをしっかり鳴らしながら、タイムディレイやイコライザー、クロスオーバー調整まで一台でまとめやすいのが良いところです。

DSPアンプは、ただ付ければ終わりではありません。
フォレスターの室内でどこに音を集めるか、ボーカルをどの位置に出すか、低音と中高域をどうつなげるかで、いつもの曲の印象がかなり変わります。ここは商品スペックよりも、取り付け後の調整が大事な部分です。

Z1000DSPは、光デジタルや同軸入力にも対応し、必要に応じて別売アダプターを使ったBluetoothやUSB-DAC接続も選べるので、今の使い方に合わせながら、先々のシステムアップも考えやすいDSPアンプです。
フォレスター SL系で「もう少し音を整えたい」「スピーカーを活かしきりたい」という方には、車両側の状態を見ながら組み立てる価値のある一台ですね。






今日ご紹介するのはSUBARU FORESTER SK系 後期のオーディオインストールです。






今日ご紹介するのはSUBARU FORESTER SK系 後期のオーディオインストールです。













今日ご紹介するのはスバルフォレスターのオーディオメイクです!

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今日ご紹介するのはスバルフォレスターのオーディオメイクです。

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まずは純正のドアの状態です。

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ビニールを剥がしてきれいにクリーニングをしてアウターパネルの内側のデッドニングを行いました。

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内部はこのようになっております。

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こちらはスピーカーの背面部分で拡散材を投入しています。

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オモテ面をデッドニングするとこのような感じで仕上げました。

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ツイーターの取り付け位置は純正位置で中身を交換してインストールしました!

見た目は純正ですが音はびっくりと言う仕様ですね!これなら◯さんもわからないですね^_^
本当に有難うございました!

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ジムニー


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今日ご紹介するのはスバルフォレスターの純正オーディオのチューニング!


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今日ご紹介するのは現行フォレスターのオーディオチューニングです。

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今回は特に何かを取り付けることではなく、純正のもともと付いているスピーカーを使って、デッキを初期化して新たに再調整をすると言う内容です。このお客様はオプションでダイヤトーンのスピーカーをつけたと言うことでしたので、間違いなく劇的に変わります!1時間位で再調整して、調整でここまで変わることにお客様自身も喜んでいたのでよかったです!

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ジムニー


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今日ご紹介するのはスバルフォレスターのDSPアンプ取り付けです!

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今日ご紹介するのはスバルフォレスターにHELIX P-SIXをつけて2つのデッキとUSBを単独だったり、ミックスしたり色々遊べる仕様にしました!
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写真の通りサイバーナビとソニーのデッキの2種類を使ってDSPに入力しています。その他にデジタル入力としてUSBの端子も設けてあります。合計でアナログが2ソースのデジタルが1ソースです。

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コントローラーは写真のようにエアコンパネルのピアノブラックと同様に合体させて整形し最後塗装いたしました!

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お客さんもこの仕上がりには予想以上だったみたいで、ちょっとかっこよく作ってみました!

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しかも、コントローラーの左右に1カ所ずつ計ニコのUSB充電ソケットも一緒に一体成形してつくりました!

DSPは、純正ナビのアップグレードだけではなく、多機能な入力セレクターとしても威力を発揮するのでこのようにツインデッキでもいろいろなことができます。片方のデッキで音楽を聴きながらナビガイダンスをミックスしたりいろいろ可能です。お客様からこんなことができないか?などいろいろ相談を受けて1番どうしたら快適に簡単に便利になるか考えてこのようなシステムになりました。

お客様も大変満足で喜んでいた様子でうれしかったです!

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ジムニー


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今日ご紹介するのはスバルフォレスターのウーファー取り付けです!

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今日ご紹介するのは、スバルフォレスターのアンプとウーファーボックスの取り付けです!

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アンプはKICKER CX800.1をシートの下に固定しました!

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シートを戻してみるとこんな感じです!

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電源は今後のシステムアップも可能な太さでインストールしました!


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こちらが取り付けした、KICKER TL7102の10インチウーファーのボックス付きです!価格を考えたらバスレフの優秀な箱です!かなり鳴ります!

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荷室からみるとこんな感じです!

今日の開店と共に預かって、神奈川県のお客さんだったので近くのららぽーと柏の葉に代車を貸して遊びに行ってもらい夕方完成して先程納車完了!ナビは純正のダイヤトーンだったので運転席メインの音と両シートで同じような均等な音の二つをメモリーしてめちゃくちゃ喜んで帰って行きました!遠くから本当に有難う御座いました!!

今日ご紹介するのはスバルフォレスターのオーディオメイクです!

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今日ご紹介するのはスバルフォレスターのオーディオメイクです!

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ナビメインユニットはスバル純正を使います。

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今回取り付けをしたのはアンダーラゲッジルームを加工してボードを固定して、HELIX DSP
MINIを取り付けて、パイオニアのPRS-A900 を取り付けました!若干スペースを残して!スピーカーまわりはお客様が取り付けしたので写真は載せませんが見違えるように音のグレードアップが出来たと喜んでました!^_^

お待たせしました!今日ご紹介するのは、新型フォレスターオーディオメイクです!

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今日ご紹介するのは現行SK型のフォレスターのオーディオメイクです!あまりの多忙な業務でブログが遅れてすいません!
まずはドアから!

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こちらの現行のドアの内部です!

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ビニールを剥がすと今回のフォレスターはサービスホールが樹脂パネルが入って良くなってます!

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パネルを外して当店のオリジナルデッドニングステージ1を施工していきます!

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ドアの内部はこのような感じです!

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そして表面をデッドニング!

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しかも今回はアウターバッフルを制作しました。ドリンクホルダーを殺さないでほしいと言う内容でしたので使えるようになっています。ですが純正のドアのデザインがかなり中心部までスピーカーグリルのぶつぶつがありこれらを全て隠すデザインにしたかったためにこのような形になりました。

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こちらが反対側です。この角度から見ればわかる通りほぼ出っ張りはないと思ってもいい位スムーズに薄く制作し、パテは一切使用せずガラスマットとFRPと合板にて制作しています。

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そしてお客様の要望のブルーで光らせたいと言うことでしたので写真の通りリング部分を光らせています。
こんな形で新型フォレスターが仕上がりました!


そして今日ご紹介するもう1台のフォレスターのオーディオメイクです!

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さて今日ご紹介するもう1台のフォレスターは、
当店の6ブランドお気軽プランステップ2の内容ですか
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まずこちらが純正の内張りを外した状態です。

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ビニールをはがしきれいにクリーニングしてオモテ面のデッドニングをしていきます
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こちらがスピーカー背面部分です。拡散材も入れます!
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そして表のデッドニングが終わったところです。

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そしてこちらが反対側でインナーバッフルを制作しスピーカーを取り付けました。

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ツイーターは純正の中身交換でアクリル樹脂でついたプレートを制作しました!

そして音を出してみるとコスパの高い内容で音が劇的に変わりお客様も大変満足していました^_^

今日ご紹介するのはスバルフォレスターのデッドニングです!

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今日ご紹介するのはスバルフォレスターのデッドニングのやり直しです。

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まず作業する前はこのようにデッドニングされてました。

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このデッドニングをまず全て剥がしてきれいにクリーニングします。

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そして、オリジナルのアルミ補強を入れていきます!

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ちょうどこの部分がスピーカーの背面部分になります。
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そしてこちらがちょうどドアの中心。

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そしてアウターパネルのデッドニングが完成!

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こちらのスピーカーの背面部分。

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そしてこちらがドアの中に拡散材を投入!

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そして今回はさらにグレードの高いデッドニングですのでサービスホール部分にアルミのバーをボルトで固定します。これによってサービスホール部分の強度が全く変わりより強固なドアになります。このようにすべてのサービスボール部分に補強を入れました。
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そしてアウターパネルのデッドニングが完成。

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さらにデッドニングの上からハネナイト入りのエプトシーラーで、振動を分散し、表面のエプトシーラーで鳴きも抑えます!

この車はさらにアウターバッフルも作りますので続きは後日レポートします!


今日ご紹介するのは、スバル フォレスターのDSP追加とエアコンメンテナンス!

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今日ご紹介するのは、スバルフォレスターのオーディオメイクなど!

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すでにモスコ二のAS100.4がついてたので、そこにHELIX DSP2を追加しました!シート下のデッドスペースに入れ込みましたー!

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デッキは、スバル純正ケンウッドです!

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こちらは、当店で以前インストールした、モレルのテンポウルトラ602です。

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作業をやりながらエアコンも同時に施工!
何もやってなかったみたいなので、ガスは減ってそうですね!

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やっぱり!かなり減ってますね!これからはこれでバッチリです!

最後調整すれば完成!もう少し待っててね!頑張ります(^_^)

今日ご紹介するのはスバルフォレスターのオーディオメイクです!

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今日ご紹介するのはスバルフォレスターのオーディオです!

ナビゲーションは純正のダイヤトーンサウンドナビです!

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そして次はドアからです!

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まずこれが何もしていないドアの内張りを外した純正の状態です!

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純正のビニールをはがしクリーニングしてアルミの補強をしたところです。

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アウターパネルの内側のデッドニングが完了しました!

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内側このように拡散材を投入していきます!


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こちらがスピーカー背面です!

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特にスバル車はウインドウレールの可動部がサービスホールの裏側にいますのでデッドニングの粘着面をアルミシートで滑りやすくかつ補強も兼ねています。

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表のデッドニングが終わったところです。
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インナーバッフルを制作し、ダイヤトーンG300のスピーカーを取り付け、サウンドプルーフリングウェーブを付けて1割との密着度をアップしています。もちろん音に対しても有効です!

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シートの下にバイアンプ接続によるパッシブネットワークを配置しました。当店の施工ではほとんどが左右のネットワークはまとめて設置しているので今後のシステムアップやアンプの取り付け等できるように取り付けています。

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ダイヤトーンG300のツイーターは、ダッシュボード上に配置しました。今後はAピラーに埋め込み加工もする予定があるのでケーブルの長さも余裕を持って今後の発展性を考えて取り付けしました!

後はサウンドチューニングを施せば完了です(^_^)!



今日ご紹介するもう1台はスバルフォレスターのAピラー加工!

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さて今日ご紹介するもう一台の車はスバルフォレスターです!

以前当店にて施工した車ですが、その時はダッシュボードの中にツイーターを入れてまさしたが、今回はAピラーを加工して埋め込みました。

こんな感じです!

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わかっていたことではありますがやはりツイーターをダッシュボード内と比べるとまるで音の抜け方が違いますね!さて調整頑張ろう!


今日ご紹介するのは、スバルフォレスターのウーファー取り付け!

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 今日ご紹介するのは、スバルフォレスターにチューンナップウーファーを取り付けしました。

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取り付けたのは、VEGAのチューンナップウーファーです。コストパフォーマンスに優れたウーファーで、フォレスターのシート下に、車種専用か?!と思うぐらいビッタシ!

そして調整して納車しました!

やはりサブウーファーがあるとないとでは全体的な事は別物ですね!そうお客さんが言っていたのをよく覚えています(^^)

縁の下の力持ち的な使い方ですがそうすることで出てきた音が全く違いますね!

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そしてエアコンガスのメンテナンスをして、やはり少なかったですね!

今は冬ですけど暖房の能力が全く違います。
間違いなく車内が暖まる速度は早くなってます。と言う事は、朝などの窓ガラスの凍結も早く溶けますね!

エアコンガスは夏だけではなくオールシーズンですね!

今日ご紹介するのはスバルフォレスターのデッキ交換です!


今日ご紹介するのはスバルフォレスターのナビゲーション交換をしました!


もともとダイアトーンサウンドナビ60スタンダードから
200スタンダードの入れ替えをしました!

当店で制作した車両ではありませんがアンプ周りの配線のリメイクもして、相当良くなって生まれ変わりました!
今晩お客さんが取りに来るので納車が楽しみです^_^

今日ご紹介するのはスバルフォレスターのスピーカー交換です!


今日ご紹介するのはスバルフォレスターのスピーカー交換です!

最近フォレスターが多いような気がします!

まずはドア!


ビニールをはがし汚れをきれいに取ってデッドニングしていきます!


インナーバッフルを作ってしっかり固定し今回つけたスピーカーは、morel テンポウルトラ602の装着です!

ツイーターはダッシュボード上部にある純正位置の中身を交換しました!

内張りも戻して調整したら完成!

もう一息!

今日ご紹介するのはスバルフォレスターのオーディオメイクの巻!

今日ご紹介する車はスバルフォレスターのオーディオインストールです!


まずはいつも通りドアからです!


以前の作業でmorel tempo ulutra602を装着しましたので、今回はデッド二ングです!


ビニールをはがしドアをクリーニングしてアルミ補強していきます。


そしてさらに隅々までデッドニングをしていきます。


スピーカー背面にはきちんと拡散加工もしています。


パワーウインドウの可動部分に触れそうなところは補強も兼ねてアルミシートで裏面から補強をしています。


最終的にオモテ面をデッドニングしてワイヤー部分や配線の部分はさらに補強をしています。


デッキはダイヤトーンサウンドナビのスタンダードモデルをベースにパッシブネットワークに手を入れてバイアンプ化しました!


ツイーターは純正位置の交換でインストールしました。

今日の夜には納車なのでこれから調整がんばります!


今日ご紹介するのは、スバル フォレスターのオーディオの巻〜


今日ご紹介するのは、スバル フォレスターに、モレル テンポウルトラ602の取り付けです!



今回は、スピーカーのみの取り付けなのでインナーバッフルと配線がメインです!


ナビは、純正のダイヤトーン サウンドナビです!

まずは、初期化して再設定します!


パッシブは手を加えてバイアンプにしました!さて、調整頑張ります^_^

きっと読んでると思うので明日には納車しますよ(^.^)

今日ご紹介するのはスバルフォレスターのウィンカードアミラーレンズの取り付け!

今日ご紹介する車はスバルフォレスターのウィンカードアミラーレンズの交換作業です!



付けた商品は、


AVESTさんから出ている商品です!


今では純正でも付いている車は多くなりましたが、お客さんはウェルカムランプが欲しがってました!引っ越して足元を明るくしたいですと!

スモール時は白、ウィンカーになると白が黄色の点滅に変化します!


明日は、第3火曜日で定休日なんで、普段出来ない事やろう!

カーオーディオ カーセキュリティ

〒270-0101 千葉県流山市東深井41-2
TEL:04-7193-8690 FAX:04-7193-8695
AM11:00~PM8:00
定休日:水曜日・第3火曜日
お問い合わせ:shop@logon.gr.jp

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